マンション総合保険の見直しなら「ほけんの王様」

マンション総合保険の見直しなら「ほけんの王様」

お問い合わせはこちら

複数社の保険から必要な補償だけを組み合わせて

マンションの保険料が
314 万円も
削減できました!

ほけんの王様が複数の保険会社から
あなたのマンションに最適な保険をご提案します。

マンション総合保険で
お困りではないですか?

マンションの保険が不安な男性

お悩み・疑問を感じたらお気軽にご相談ください。

「ほけんの王様」は
マンション管理組合の保険料削減をお手伝いします!

これまでの事例をご紹介

  • 保険料を300万円以上
    削減できました

    東京都
    築30年
    86戸

    • 以前の保険料

      733万円
    • 今回の保険料

      420万円
    • 削減額

      -314万円

    管理組合で加入しているマンション総合保険が満期を迎えたときに、「同じ補償内容で更新すると保険料が約2.5倍になる」と、保険の担当者から言われてしまいました。あまりにも保険料が高いので、他の保険会社でもっと安くできるところはないかと探していたところ、「ほけんの王様」を見つけました。
    複複数の保険会社から保険を組み合わせて、保険料を300万円以上削減することができました。火災保険は今後も値上がりが続くようなので、このタイミングで保険の見直しができてよかったです。親身に対応して下さった担当の方に感謝です!

  • 保険料を削減でき
    補償の漏れも
    見つけてもらいました

    大阪府
    築34年
    32戸

    • 以前の保険料

      342万円
    • 今回の保険料

      192万円
    • 削減額

      -150万円

    築30年以上のマンションで更新後の保険料が3倍にまで上がってしまうと保険担当者に言われました。 今まで大手保険会社で30年以上契約していたのに、あんまりじゃないかと、管理組合でも困り果てていました。
    ほけんの王様に紹介してもらった保険では、大手保険会社より保険料が40%削減できたので助かりました。
    また、今まで加入していた保険は、補償の漏れがあることが判明しました。何もなかったから良かったものの、かなり不安に感じました。保険の見直しをして本当に良かったです。

  • 管理組合のリスクが
    よく分かりました

    神奈川県
    築20年
    240戸

    • 以前の保険料

      1,195万円
    • 今回の保険料

      711万円
    • 削減額

      -484万円

    更新の度に値上がりを続けるマンション総合保険に疑問を感じ、問い合わせをしました。 保険料もすぐに案内してもらい、管理組合の役員会・理事会でプレゼンを行っていただきました。プレゼンでは、ハザードマップを使った管理組合のリスクについて、中心に聞くことができ、管理組合にとってどのような補償が必要なのかをひとつひとつ納得して選ぶことができました。
    昨今の台風や地震など自然災害が増加していることを踏まえると、同じ内容で更新を続けるのではなく、マンション共用部分の保険に精通した専門家のアドバイスをきちんと聞いて補償を選ぶことが大切だと感じました。

マンション総合保険を
4つのポイントで
わかりやすく解説していますので
ぜひご視聴ください!



ほけんの王様はここが違います

FP資格取得者がご案内

マンション共用部分の保険に精通したファイナンシャルプランナーが、理事会や総会に参加して、分かりやすいプレゼンテーションを行います。

  

豊富な知識と経験

各保険会社の商品がもつ、さまざまな強みや特徴をうまくコーディネートして、保険選びのお手伝いをいたします。

管理会社との連携

保険加入後は、管理組合さま、管理会社さまと連携しながら、保険金請求手続きを進めますので、保険代理店を変更したことでのデメリットはありません。

保険料が安くなるメリットは、
経費削減だけではありません。

ほけんの見直しは
マンションの資産価値を
上げる第一歩

保険料を削減できた分、定期的なメンテナンスを行うことで、マンションの資産価値の下落を抑制することができます。

あなたのマンションの資産価値を
上げるご提案

 

「マンションは管理を買え」と言われているように、定期的なメンテナンスや修繕などの管理状況によって、マンションの資産価値は大きく変わります。一方、定期的な修繕には、お金がかかりますが、修繕積立金不足も社会問題化しています。当社では、保険料の削減だけでなく、大規模修繕工事の費用は適正か、共用部分の電気代などを見直せないかなど、マンション管理組合の精通したFPがアドバイスをいたします。

お客さまからの声

保険の案内が分かりやすく
削減もできた

今までマンション総合保険に加入していたものの、内容がまったく分からず、ただ加入していた状態でした。この度、保険の見直しをしたところ、複数の保険会社を比較して、メリット、デメリットをそれぞれ案内していただき、補償内容がよく理解できました。保険料も削減できたので、大変満足でした。

事故対応がスピーディーで
安心しました

台風で共用部分が被害に遭いました。被害があったことの連絡を入れたところ、業者さんや管理会社にもすぐに連絡を取ってくれて、ストレスなく、スピーディーに保険金が支払われたので助かりました。

お申込みまでの流れ

お申込みまでの流れ

よくあるご質問

Q, 見積書を作ってもらうのにどのくらいの時間がかかりますか?

A,約1週間のお時間を頂いております。尚、事前に現在ご加入中の保険証券やマンション管理組合の議事録などを確認させていただきます。

Q, 保険会社によって、保険料が違うのはなぜですか?

A,各保険会社によって、リスクの考えが異なるからです。例えば、A社ではマンション共用部分のリスクを築年数で判断します。B社ではマンションの給排水管の定期交換などメンテナンスが行われているかなど総合的にリスクを判断します。このような違いが保険料にあらわれています。

Q, 何年間の契約ができますか?

A,1年間〜5年間での契約が可能です。マンション総合保険は今後も値上げ傾向なので、長期契約をオススメしています。

Q, マンション共用部分はどこまでが補償されますか?

A,建物の共用部分以外に、エレベータ設備や電気設備、駐車場、駐輪場、塀や花壇など共有の設備、マンション管理規約によって共用部分とされている部分についても、補償の対象となります。

Q, 台風の被害は補償の対象となりますか?

A,補償の対象となります。台風は大きく分けて風災と水災に別れます。ただし水災の場合には、建物評価額の30%以上の損害または床上浸水もしくは地盤面から45cmを超える浸水を被った場合に限られます。

Q, 漏水事故は補償の対象となりますか?

A,補償の対象となります。管理組合が所有する給排水管と、区分所有者が所有する給排水管のどちらから漏水が発生したかによって、利用できる保険は異なります。水漏れの原因調査費用も100万円を限度に補償の対象となります。ただし、給排水管自体の損害については対象外となります。

無料お見積り・お問い合わせフォーム

以下のフォームに必要事項をご入力のうえ、「入力内容の確認」ボタンを押してください。

お電話でのお問い合わせは
0120-60-2211
受付時間 9:00〜18:00 土日祝はお休みをいただいております。

お名前必須
電話番号任意
メールアドレス必須
ご住所(マンション名)必須
現在ご加入の保険会社名必須
その他のご質問任意
保険証券の表面 ※5MBまで
保険証券の裏面 ※5MBまで

このホームページは、各保険の概要についてご紹介しており、特定の保険会社や商品名のない記載は一般的な保険商品に関する説明です。取扱商品、各保険の名称や補償内容は引受保険会社によって異なりますので、ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず重要事項説明書や各保険のパンフレット(リーフレット)等をよくお読みください。ご不明な点等がある場合には、代理店までお問い合わせください。